次世代の映像規格である『4K』映像は、
これまでの映像の概念を覆す圧倒的な表現力に満ちています。
自社のブランディング戦略に4K映像を中核媒体と捉え、ターゲットへ発信していくことで、
視聴者に特定のイメージを形成する。

私たちは4K映像を使った『4Kブランディング』という
新しいブランディングのかたちを提案します。

4K×RAW

ピクセル

ピクセル

倍高精細(フルHD比較)

4K映像は、ハイビジョンの4倍の画素数にあたる4096×2160ピクセルまたは、
3840×2160ピクセルを持った超高精細な映像フォーマットです。

高精細なだけでなく、これまで写真の世界では一般的だった
ハイライトからシャドウ部分までをより滑らかな階調で記録できる
RAWフォーマットが採用されています。

この4K+RAWにより商品や風景などの細部を鮮明に描き出し、
強い訴求力を実現します。

ブランディングという言葉は近年、頻繁に使われていますが、
そもそもブランディングとは何でしょうか?
私たちの考えるブランディングとは、
『強いイメージづくり』だと考えます。

 

つまり『○○と言えば△△』だというような
自社の特定のイメージをターゲット層へ持ってもらうための活動です。
私たちはこのイメージづくりに貢献します。

私たちが得意なこと

私たちMove Emotions(ムーブエモーションズ)は、
映像という媒体の持つ強みを生かした4K映像によるイメージ戦略、
『4Kブランディング』の企画立案、デザインの作成、
4Kカメラによる撮影、編集、完成までを一貫して提供します。

企画立案

Planning

私たちのプランニングは、ヒアリングによってクライアント様独自の強みを引き出し、コンセプトを設定。それをターゲット層に最も伝わりやすい方法で届けるための、映像表現を考えること。映像によってクライアント様のブランディング戦略に貢献します。

デザイン

Design

映像における『デザイン』は非常に重要です。なぜなら映像をきちんと設計(デザイン)することで、一番伝えたいメッセージをより分かりやすく、他社よりも際立たせてターゲット層に届けることができるからです。どんなフォントや色を使い、どんな風に動くのか、その全てに意図のある作品を作っています。

映像編集

Editing

『編集』は、映像の制作プロセスの中でもプランニングと同じくらい大切です。それは料理で例えるなら「いい素材があっても、調理に失敗すると全て台無し」になることと同じです。映像における”素材”は撮影済みの映像やグラフィック、CGなどです。これら全てを最大限に活かし、作品に仕上げていくことが私たちの使命です。

映像をデザインする

デザインという言葉もブランドと同じく頻繁に使われますが、
実は明確に定義することが難しい言葉です。

私たちの考えるデザインとは、
クライアント独自の強みを見つけ出し、コンセプトを設定し、
それをターゲットに正しく伝えるための手段を決定していくことと考えます。

しっかりと設計(デザイン)された映像をご提供します。

私たちの作品をご視聴ください。
こちらからご覧になれます。

See Our Works