蔦屋書店 / 企業ブランディング

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蔦屋事業の「想い」を届ける

全国にTSUTAYAや蔦屋書店、図書館、Tポイントカードを展開し、
ライフスタイル提案を行うカルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下CCC)。そのTSUTAYA事業のコンセプトをたくさんの方に知ってほしい。という想いをベースに、制作した映像です。今、世の中にはたくさんのサービスが溢れる中で、真に差別化となるもの、そしてお客さまの心に届くもの。それはサービスを届ける側の「想い」である。と、私たちは考えます。だからこそ事業のコンセプトや想いを伝えることは非常に重要であり、「伝わること」でお客さまにとっての「ちょっと特別な存在」へ変わっていけるのではないでしょうか。私たちは映像を使ってお客さまの「想い」を届けています。

クライアント様の業種

ライフスタイル提案

映像の内容

サービスコンセプトの紹介

用途

社内イベント上映, WEB掲載

蔦屋 TSUTAYA ツタヤ コンセプトムービー制作 スマホ 縦型

スマホで観る、縦型ムービー

この映像が縦型の理由。それはこの映像が蔦屋書店の社員の皆さんが、自分のスマホに映像を保存して、いつでも蔦屋のコンセプトを気軽に見返すことができるように。という想いを込めて、縦型のフォーマットを選びました。日々の仕事の中で立ち返れる場所がポケットの中にある。そんな存在になれる映像を目指しました。

またソーシャルメディアなどの台頭で、個人のスマホでの動画視聴が増え続けています。ある調査では、最後まで動画を観た人の視聴完了率が、従来の横型映像と、縦型映像では9倍もの差が出る。といった報告もあります。映像の中身だけではなく、届けたい人たちに作った映像を最後まで観てもらう工夫も、今まで以上に大切になってきています。

横型ムービーの視聴完了率: 基準値
縦型ムービーの視聴完了率: 9倍

プロジェクト担当者

高野 仁

プロデューサー:高野 仁
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ディレクター 海鋒 裕太

ディレクター:海鋒 裕太
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當間洋平

モーショングラフィックスデザイナー:當間 洋平
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弊社で担当した箇所

コンセプトづくり

企画

デザイン

編集

モーショングラフィックス

音楽

この映像を制作した際に使用したツール

このブランディング映像はApple社のMacで作られています

Mac Pro

Adobe Illustrator

Illustartor

Adobe Premiere

Premiere Pro

Adobe Photoshop

Photoshop

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