動画制作|ブランディング動画

グラフィックデザインから
映像の世界へ

私たちは主に企業や地域の映像制作を手がける会社です。
ミッションは「映像にしかできないこと」で、お客様の「伝える」お手伝いをすること。今、グラフィックデザイナー経験者で映像業界に興味をお持ちの方で、グラフィックデザインから映像内でのデザインへ活躍の場を広げてみたいとお考えの方を募集しています。私たちは、映像におけるデザインの重要性を実感しています。映像制作の経験は問いません。まずは上にある私たちのいくつかの実績をご覧いただいて、こんな映像を作りたい。と思って頂けたら、ぜひ私たちの会社のことをもっと詳しく知ってください。

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職種に捉われない働き方で
あなたの可能性がぐっと広がる

私たちが目指している働き方として、「職種に捉われすぎない。」
というのがあります。それは職種が自分は「グラフィックデザイナーだから」。自分は「映像ディレクターだから」といった理由で、自分の携わる仕事の範囲を限定しすぎない。ということです。

映像デザイナーでも自分でモーショングラフィックスを作成してもらうこともありますし、慣れてきたら、デザインに比重を置いた「企画」を作ってもらうこともあります。時には撮影の現場にも立ち会ってもらいながら、映像デザインの観点からの提案やアドバイスを求められることもあります。幅広い業務を行うことは大変です。でも、お客さまから求められるのは映像のプロとしての幅広いスキルや知識です。そしてその知識やスキルがあるからこそ、お客さまや仲間から頼られるようになります。職種に捉われない働き方。その方が仕事はもっと面白く自由になるし、あなたの可能性がぐっと広がるはずです。

映像デザインの仕事をご紹介します

弊社でのデザイナー職の仕事は、映像内に使用するグラフィック要素の作成を始め、弊社のWEBサイトや名刺などの紙媒体のデザイン等を行って頂きます。以下はこれまで私たちが映像用にデザインしてきたものの一例です。

映像デザイナーの仕事。それはアイデアをカタチに
すること。デザインの力で。

アイデアを形にするデザイン

クライアントや映像ディレクターの要望や意図を汲み取って、モーショングラフィックスに利用するグラフィック素材のデザインなど、主に映像のビジュアル面を担当するデザインの責任者として作品に携わります。

デザインの作成

映像作品に必要なタイトルやアイコン等のモチーフなど、グラフィック要素のデザインを担当します。私たちの仕事では、実写の映像だけを編集して作品が完成することはあまりなく、ほとんど全ての作品で何らかのグラフィック要素が必要になります。

カット編集

撮影された映像のカット編集を行います。編集の観点から自分で構成を考え、ディレクションを行うこともあるので、編集ディレクターとも言えるポジションとしてデザイナーも編集に関わります。

カラーグレーディング

撮影された映像のカラーグレーディングをデザイナーに行ってもらうこともあります。映像の色はその作品のトーンを決定づけるような、重要な要素です。映像ディレクターやカメラマンと話し合いながら、グレーディングを行います。

モーショングラフィックス

クライアントさんが映像で伝えたいメッセージを、映像で伝えるための一つの表現として、モーショングラフィックスは非常に重要な表現です。それは映像のプロとして、いくつかの表現の選択肢をちゃんと用意をしておく。ということでもあります。

キャリアパス

将来的に、ディレクターやエディターになりたい方には各職種へのキャリアパスもご用意しています。また、デザイナーであっても撮影に参加して、デザインの観点からのアドバイスや撮影アシスタントとして活躍するので、撮影のことも学んで頂くことができます。

創業当初、お互いが大事にしている言葉を持ち寄りました。  僕が持っていったのは「Move(動くこと)」でした。   川の流れを見ると分かるように、上流の激しく動いている水は澄んで いて、流れが緩やかになった下流の水は濁っています。   動きがなくなった水は、やがて濁り出すように 、僕らも今いる場所に 安穏して立ち止まったままでは、 今持っている知識や技術は、やがては 濁っていく。 だから、常に動いていることが大事と考えていたからです。   ちなみに、高野が大事にしている言葉は「 Emotions(感情)」 でした。   Move と Emotions   偶然ですが、この二つの言葉がつながり意味をもちました。  Move Emotions =感情を動かすこと   色んなことを試して、失敗したり成功したりを繰り返して(Move)  ワクワクしたり、喜んだり、凹んだり、涙したり(Emotions)をする。   心も揺れ動かしていけば、水のように澄んでいく、  つまりは、人として成長していくのだと思います。   これが社名の由来で、僕らが大切にしていきたい事です。

デザイナーが担う役割です。
広いけど、同時にやりがいも。

企画

デザイン

撮影アシスト

編集

モーショングラフィックス

カラーグレーディング

ソフトウエアごとに必要なスキルレベルは
異なります。飽くなき探究心が一番必要です。

私たちが最も頻繁に利用するソフトウエアは、Adobe After EffectsとPremiere Proです。
モーショングラフィックスを作成する作品が多いので、素材となるグラフィックの作成に、Photoshop、Illustratorのスキルも必須になります。下のグラフは、入社後に必要とされる各ソフトウエアごとのスキルレベルのめやすとしてください。

Adobe Illustrator

Illustartor

Adobe Premiere

Premiere Pro

Adobe Photoshop

Photoshop

Photoshop:
Illustrator:
After Effects:
Premiere Pro:

必要なスキルはこれまでの作品に
詰まってます。編集のテンポもデザインも。

これらの作品は、これまでに私たちが制作してきたものの一例です。
表現手法が異なるこれらの作品をご視聴いただくと、必要なスキルの参考にして頂けると思います。
あなたの未来の同僚が作った作品です。ぜひご覧ください。

デザインチームの同僚たちです。
あなたの未来の同僚かもしれません。

映像エディター 宮川尚子

チーフエディター:宮川 尚子
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グラフィックデザイナー 求人

グラフィックデザイナー:湯澤 佳子
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當間洋平

代表取締役:當間 洋平
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ディレクター 海鋒 裕太

ディレクター:海鋒 裕太
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福田賢人

エディター:福田 賢人
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こんな方を求めてます。
完璧である必要はありません。

雇用形態 正社員(中途および新卒)
応募資格
  • ご自分のポートフォリオ(作品)をご提出頂ける方
  • Illustrator、Photoshopで映像パーツ等のデザインができること
  • 紙媒体やWEBデザインに長けていること
求める人材像
  • 学歴は一切問いません
  • グラフィックデザインやイラストが描ける方、歓迎
  • グラフィックデザイナーの実務経験者、優遇
  • 映像制作への興味がある方
  • デザインが得意な方
  • コミュニケーション能力が高い方
  • 弊社の実績を見て、こういう映像を作ってみたいと感じて頂ける方
  • 普通免許をお持ちのかた、優遇

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